世界のAIサービス ダッシュボード
生成 2026-08-15 17:10(JST) / 最終収集 2026-08-15 17:10 / 収集スナップショット 1 回分
世界の主要なAIサービスを 台帳(キュレーション) と ライブAPI収集 の2系統で集めたもの。
台帳側は Midjourney や Notion AI のように公開APIカタログに載らない商用サービスを、
ライブ側は OpenRouter・Hugging Face・GitHub から 価格・文脈長・普及度 を毎回取り直している。
数字は実測値で、推定は含まない。
156
掲載サービス
17
国・地域
23
カテゴリ
413
価格取得済モデル
881
オープンモデル
248
OSSツール
170
提供元組織
1. サービスを探す
カテゴリ
地域
課金
その他
日本語UIあり
オープン/OSS
2. どの国が何を作っているか
地域別のサービス数
台帳掲載分の集計。米中の2強に、日本・欧州・韓国・インド・中東が続く構造が見える。
カテゴリ別のサービス数
国 × カテゴリ(どの国がどの分野に厚いか)
行=国、列=カテゴリ。空欄は台帳上そのカテゴリの掲載がないことを示すだけで、存在しない意味ではない。
3. モデルの価格と文脈長(OpenRouter 実測)
無料モデルを含む
価格は100万トークンあたりの米ドル。入力=プロンプト、出力=生成。列見出しをクリックで並べ替え。
同じモデルでも提供経路により実価格は変わるため、比較の目安として扱うこと。
4. オープンモデルの普及度(Hugging Face 実測)
タスク
月間ダウンロード数の上位。商用サービスの裏で実際に使われている技術を示す指標で、
ここに出てくる提供元は「無料で配って生態系を取りに行っている」プレイヤーと読める。
5. OSSツールの支持(GitHub 実測)
スター数上位。AIを組み込む側の開発者が何を使っているかの指標。
6. データソースと更新
更新は
python ai_services.py --collect → python ai_services.py --report。
収集のたびに metrics テーブルへスナップショットが積まれ、
2回目以降は値下げ・新規モデル・普及度の変化を差分で追える。


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