セキュリティ比較記事まとめ
あなたはどれを読むべきか
銀行・証券・クレジットカード・QR決済・携帯回線・パスワード管理・メール・フリマEC。同じ「7つの壁」という物差しで採点してきた比較記事を1枚にまとめ、あなたの状況に合う入口を示します。横断してはじめて見えたことも書きました。
全10本の早見表
対象・尺度・最上位・記事の核心を1枚に。気になる行から直接読めます
「7つの壁」シリーズ 8本
| 記事 | 対象 | 採点尺度 | 最上位 | この記事の核心 |
|---|---|---|---|---|
| ネット銀行・メガバンク8行 | 銀行8行 | 14点満点 | 三菱UFJ銀行 12点 | シリーズの原典。口座開設から送金・被害補償までを7段階に分解した |
| 証券口座乗っ取り11社 | 証券11社 | A〜Dの段階分類 | 段階A:みずほ証券/SMBC日興証券/野村證券 | 2025年の被害7,393億円。「パスキー対応」だけでは足りず、取引・出金まで守られているかで4段階に分かれた |
| QR決済・電子マネー10サービス | QR6+電子マネー4 | 達成率/開示率の2軸 | PayPay 達成率100%・開示率86% | 電子マネー4種は「7番目の壁」が制度として存在しない。同じ土俵に載せると誤読する |
| クレジットカード10社 | カード10社 | 14点満点 | JCB 14点(満点) | 差がつくのは機能ではなく補償から外れる条件。申告期限の起算日と「誰が認証を通したか」 |
| 携帯9社・SIMスワップ | 大手4+MVNO5 | 18点満点(共通6壁) | 日本通信SIM 18点/ドコモ 17点 | 「15の壁」へ拡張。SIM再発行だけ固めても、MNP・パスワード再設定・連絡先変更という迂回路が残る |
| パスワード管理9製品 | 専用6+ブラウザ3 | 21点満点 | 1Password/Proton Pass 15点 | 「調べられた製品ほど傷が見つかる」。査読研究の対象4製品すべてに攻撃が報告された |
| メールサービス6社 | メール6社 | 21点満点 | Proton Mail 16点 | 「暗号化」には4段階の意味がある。iCloudメールはADPを有効にしてもE2EE対象外 |
| フリマ・EC 6サービス | フリマ3+モール3 | 21点満点 | Yahoo!フリマ 18点 | ゼロ知識にできない分野。比べるのは暗号の強さではなく「渡す相手をどこまで減らせるか」 |
※ 採点尺度は記事ごとに違います。14点満点の12点と21点満点の16点を比べることはできません。比較できるのは同じ記事の中だけです。
関連する比較記事 2本
| 記事 | 対象 | 性格 | こんな人向け |
|---|---|---|---|
| 多要素認証(MFA)種類・価格比較 | MFA方式を5カテゴリで整理(大手クラウド・IDaaS/専用MFA/OTPトークン/FIDO2・パスワードレス/適応型) | 導入判断のための方式と価格の比較 | 企業のセキュリティ担当者。自社規模と既存システムから選びたい人 |
| AIサービス比較ダッシュボード | 世界156サービス/17の国・地域/23カテゴリ/価格取得済み413モデル | セキュリティ採点ではなく用途と料金の地図 | AIサービスを選ぶ人。米中2強に日本・欧州・韓国・インド・中東が続く構造が見える |
なぜ尺度を統一しなかったのか
正直に書くと、統一できなかったからです。QR決済と電子マネーでは「補償」という壁の意味がまるで違い、証券では点数より「取引・出金まで守られているか」という段階分けのほうが実態を表しました。無理に同じ点数にそろえると、かえって読者を誤解させます。だから記事ごとに最適な尺度を選び、そのぶん記事をまたいだ比較はできないと明記しています。
結論:全部読む必要はありません。1本目は「守りたいもの」で決まります
① お金が心配なら、まず証券から。2025年の証券口座乗っ取りは7,393億円で、クレジットカード不正利用510.5億円の14倍以上です。次に銀行、カードの順。
② 「何から手を付ければいいか分からない」なら、回線とメールが先です。電話番号とメールアドレスは、他のすべてのアカウントの回復キーだからです。SIMスワップとメールの記事が該当します。
③ 10本を横断して最も強く出た結論は、「合計点ではなく、いちばん弱い壁で決まる」ということでした。総合1位でも、たった1つのCがそのまま入口になります。
④ もう一つ、事故の原因は分野でまるで違います。国内の漏えい報道745件を分類すると、メール関連は93.2%が「送り間違い」、通販・ECは82.8%が「不正アクセス」。対策の優先順位が正反対になります。
⑤ どの記事にも共通する行動は3つだけです。パスキーを設定する/復旧経路を点検する/明細と宛先を自分の目で見る。第5章に、全10本から抽出した設定リストを置きました。
採点の尺度は記事ごとに違います(14点満点・21点満点・達成率など)。記事をまたいだ点数の比較はできません。比べられるのは「その分野の中での相対評価」だけです。
この記事の地図(早見表+全6章)
「結局どれが安全なんですか」という質問に答えるために、分野ごとに比較記事を書いてきました。銀行8行、証券11社、QR決済・電子マネー10サービス、クレジットカード10社、携帯9社、パスワード管理9製品、メール6社、フリマ・EC 6サービス。合計で69のサービスを、公式資料と規格文書だけで採点しています。
ただし、10本を並べて置いておくだけでは役に立ちません。あなたに必要なのは、たいてい1本か2本だけだからです。そこで早見表を冒頭に置きました。気になる行があれば、そのまま該当記事へ飛んでください。この記事は、その1本を選ぶための地図です。
そしてもう一つ。10本を横断してはじめて見えたことが、いくつかありました。個別の記事には書けなかった話です。第3章と第4章がそれにあたります。
どの記事も、評価しているのは公開されている仕様・規約・規格文書だけです。各社が内部で運用している不正検知、審査基準、管理体制は非公開なので評価に入っていません。したがってこれらは「安全性の格付け」ではなく、「利用者が自分で確認・設定できる防御が、どこまで公開されているか」の比較です。
「公開資料から確認できず」は「実装されていない」という意味ではありません。また各社の仕様と規約は変わります。実際に手続きするときは、必ず各社の最新の案内をご確認ください。
まず1本だけ読むなら|状況別の入口
いま気になっていることに、いちばん近いものを選んでください
💸 とにかくお金が心配
- 証券口座乗っ取り11社 ─ 被害額が桁違い。まずここ
- ネット銀行・メガバンク8行
- クレジットカード10社
📱 何から手を付ければいいか分からない
- 携帯9社・SIMスワップ ─ 電話番号は全アカウントの鍵
- メールサービス6社 ─ メールも同じく回復キー
- この2つが先。金融はその次で間に合います
🔑 パスワードが覚えられない
- パスワード管理9製品
- 製品選びより「使うか、使い回すか」のほうが差が大きい
- 無料で実用になるものが5つあります
🛍 買い物で住所や番号を知られたくない
- フリマ・EC 6サービス ─ 匿名配送は「事前」が絶対条件
- QR決済・電子マネー10サービス
🏢 会社で導入する立場
- 多要素認証(MFA)種類・価格比較
- あわせてパスワード管理の法人管理者の権限の章を
- 管理者は暗号上の「信頼される第三者」になります
🤖 AIサービスを選びたい
- AIサービス比較ダッシュボード ─ 世界156サービス
- 17の国・地域、23カテゴリ、価格取得済み413モデル
- セキュリティ採点ではなく用途と料金の地図です
迷ったら、この順番で読んでください
①携帯回線 → ②メール → ③パスワード管理 → ④証券・銀行・カード → ⑤フリマ・EC。理由は第4章で図にしましたが、ひとことで言えば攻撃者が通る順番の逆から固めるためです。回線とメールを取られた時点で、その先はほぼ全部開きます。金融機関の設定をどれだけ固めても、回線が弱ければ意味が薄いのです。
第1章 おわり — 共通の物差しの説明へ
「7つの壁」という共通の物差し
分野が違っても、守る構造は同じ形をしています
シリーズを通じて使っているのが「7つの壁」という考え方です。ネット銀行の記事で最初に使い、以降の記事はすべてこの枠組みを分野ごとに組み直しています。
🛡 分野が変わっても、壁の並び方は変わりません
分野ごとに中身は入れ替わります。銀行なら壁3は「送金」、携帯なら「SIM再発行」、フリマなら「匿名配送の選択」、パスワード管理なら「悪意あるサーバーへの耐性」。それでも並び方は変わりません。攻撃者は必ず入口から入って、出口で金や情報を持ち出すからです。
途中から「最弱リンク」という見方を足しました
シリーズを続けるうちに、合計点だけでは判断を誤ることがはっきりしてきました。7つのうち6つが完璧でも、1つが破られれば終わりだからです。攻撃者は7つ全部を破りません。いちばん安いところを1つ選びます。
そこで携帯9社の記事以降は、総合点と並べて最弱リンク(最も低い評価)を必ず併記しています。この見方をすると、順位の意味が変わります。詳しくは第3章に書きました。
第2章 おわり — ここからがこの記事の本題です
横断して見えた5つのこと
個別の記事には書けなかった話です
① 事故の原因は、分野でまるで違う
同じ国内漏えい報道データベース(2025年8月〜2026年8月・745件)を分野別に切ると、原因構造が正反対になりました。
📊 漏えい事故の原因構造:メール vs 通販・EC vs 全体
メールは「自分で送り間違える」、ECは「外から攻撃される」。だから対策の優先順位も逆になります。メールなら宛先の確認、ECなら明細の確認と決済経路の選択です。「セキュリティ対策」とひとくくりにできないという、シリーズを通じて最も驚いた発見でした。
② 総合1位でも、最弱リンクがCなら、そこから入られる
順位の意味が変わる例が、実際に3つありました
①IIJmio(携帯)── 契約時の本人確認はA評価で強固なのに、音声eSIMの再発行には本人確認がないと公式FAQに明記。入口を固めて再発行の入口が開いている状態でした。
②1Password(パスワード管理)── 総合1位でありながら最弱リンクはC。理由は実際に査読研究で調べられ、6件の指摘を受けたからです。
③ソフトバンク(携帯)── 総合14点で7位と低めですが、最弱リンクはBどまりで突出した穴がない。合計点と危険度は一致しません。
③ 「指摘がない」は「問題がない」ではない
パスワード管理の記事で最も強く出た論点です。2026年の査読研究が調べたのはBitwarden・LastPass・Dashlane・1Passwordの4製品で、その4製品すべてに攻撃が見つかりました(12件/7件/6件/6件)。
一方、同じ手法で調べられていない製品の指摘は0件です。0件なのは当然で、誰も調べていないからです。つまり透明性が高い製品ほど、短期的には評価が下がるという逆説が起きます。比較記事を読むときに、いちばん注意すべき歪みです。
④ 2026年、パスキーが一斉に動いた
| 事業者 | 動き | 掲載記事 |
|---|---|---|
| Yahoo! JAPAN ID | 2027年春までにパスワード単独ログインを終了予定。すでに約90%がパスワードレス、約60%がパスキー設定済み | メール/フリマ・EC |
| メルカリ | 2024年1月29日からアプリの全ログインにパスキーを適用 | フリマ・EC |
| NTTドコモ | 2024年8月7日から、SIM/eSIMの再発行にパスキー設定が必須 | 携帯9社 |
| 楽天ID | 2026年1月以降、楽天市場・楽天ラクマ等へ順次拡大 | フリマ・EC/携帯9社 |
| 証券11社 | パスキー対応は進んだが、取引・出金まで守られているのは3社のみという段階差 | 証券 |
| Microsoft Edge | Custom Primary Passwordを2026年3月5日に新規提供停止、6月4日に完全廃止 | パスワード管理 |
ただし、どの記事にも同じ但し書きを書きました。パスキーが守るのは「ログインの瞬間」だけです。既にログイン済みのセッション、アカウントの復旧経路、端末そのもののロック──この3つは別の攻撃面として残ります。
⑤ 本当の分かれ目は、たいてい「補償」と「復旧」にある
機能の比較は入口にすぎません。被害に遭ったあと、取り戻せるかどうかで差がつきます。
💳 クレジットカード
- 申告期限は60日/61日/dカードは90日
- JCBだけ起算日が「利用明細の通知後」
- 調査中の引き落としを明記しているのは10社中2社だけ
📲 QR決済・電子マネー
- 電子マネー4種は補償制度が構造的に存在しない
- QR決済は各社バラバラ。「全額補償」と「補償なし」が同居
- どちらも法律違反ではない
🔑 パスワード管理・メール
- 回復コード・復旧フレーズは「鍵そのもの」
- Bitwardenは復旧できないことが強み(運営を騙す経路がない)
- 紙に書いて物理的に保管するのが、いまでも最善
第3章 おわり — 10本を1本の線につなぎます
攻撃者の経路で、1本の線につなぐ
10本は別々の記事ですが、攻撃者にとっては一続きの道です
ここが、まとめ記事にしかできない話です。個別に読むと8つの分野に見えますが、攻撃者から見れば1本の道になっています。
🎯 電話番号とメールを取られると、その先が全部開く
統計が示す、いちばん怖い組み合わせ
総務省の家計統計を各記事で集計して分かったことがあります。29歳以下の世帯は、固定電話に月79円、郵便に月46円しか使っていません。つまり携帯番号とメールアドレスを失ったとき、連絡を取り戻す代替経路が事実上ない。
一方、ネット通販を使う世帯の5人に1人はすでに70代以上です(2015年は10人に1人)。いちばん狙われやすい層が、いちばん速く流入している。だからこのシリーズは「設定すれば安全になる機能」より「初期状態でどこまで守られているか」を重く採点しています。
第4章 おわり — 全記事から抽出した行動リストへ
全記事から抽出した「今日やる10の設定」
10本のチェックリストから、重複を除いて効果順に並べました
各記事の末尾に「今日やる7つの設定」を置いてきました。それらを突き合わせ、重複を除いて効果の大きい順に並べ直したのがこのリストです。所要はおよそ40分。
上から順に、効果の大きい順です
- 【回線】携帯の契約者マイページにパスキーを設定する。ここが破られると、以下すべてが迂回されます
- 【メール】登録メールアドレスにパスキーか認証アプリを設定する。メールは全アカウントの回復キーです
- 【全般】主要サービスのパスキーを設定する。手入力のワンタイムパスワードは、規格上フィッシング耐性のある方式とは扱われていません
- 【全般】復旧経路を点検する。登録した回復先メール・電話番号が弱ければ、パスキーは迂回されます
- 【証券】取引・出金にもパスキーが効くか確認する。ログインだけ守られていて、取引は取引パスワードのままの会社があります
- 【カード】利用通知をアプリのプッシュでオンにする。金額のしきい値を0円にできるならそうする
- 【カード】自分のカードの申告期限と、その起算日をメモしておく。60日か61日か90日か、届出日基準か明細通知後か
- 【回復素材】回復コード・復旧フレーズを紙に書いて物理的に保管する。メールやクラウドメモに置けば、そこが破られた時点で終わりです
- 【買い物】フリマは出品前・購入前に匿名配送を選ぶ。あとから変更しても匿名にならない場合があります
- 【メール】送信ボタンを押す前に、宛先欄とBCCを2回見る。統計上、メール事故の93.2%はここです
10個やる時間がないなら、上から3つだけ
①携帯のパスキー、②メールのパスキー、③復旧経路の点検。この3つで、第5章の図の①②③が塞がります。金融機関の細かい設定より、こちらが先です。所要は15分ほど。残り7つは、週末にでも。
共通する初動は4段階です。①まず止める(回線・カード・口座。止めた時刻が補償の起点になることがあります)②別々に止める(回線・キャリアID・決済は別の手続きです)③警察に届け出て受理番号を控える(多くの補償制度で条件になっています)④何をして何をしていないかを時系列で書き出す(「自分で認証を通したか」が補償の分かれ目になります)。
第5章 おわり — 最後に読み方の注意を
読むときの注意|採点の限界と更新方針
この採点で分かること、分からないこと
これは「安全性の格付け」ではありません
| この採点で分かること | 分からないこと |
|---|---|
| 公開されている仕様・規約・規格文書の内容 | 各社が内部で運用している不正検知の精度 |
| 利用者が自分で確認・設定できる防御の範囲 | 実際の被害率・被害件数(多くの分野で非公表) |
| 補償から外れる条件が、どこまで明記されているか | コード全体の健全性、管理者権限の実態 |
| 同じ分野の中での相対的な位置 | 分野をまたいだ比較(尺度が違います) |
「確認できず」を「危険」と読まないでください
各記事に頻出する「公開資料から確認できず」は、「実装されていない」という意味ではありません。社内では運用しているかもしれません。ただし利用者の立場では、読んでも分からない条件は、いざというとき頼りにできないのも事実です。だから透明性の低さそのものを評価に反映しています。この扱い方は全記事で統一しました。
数字の出どころ
各記事の独自データは、大きく3種類あります。
📊 政府統計(e-Stat)
- 令和6年全国家計構造調査、家計消費状況調査、令和7年国勢調査
- 生データを直接集計。表番号を各記事に明記
- ネット通販のカード比率、年齢構成、郵便料など
🗄 国内漏えい報道データベース
- 2025年8月〜2026年8月/745件
- 報道記事から事案を抽出したもの。報道されなかった事故は含まれません
- 同一事案の続報を含むため、ユニークな事故件数とは一致しません
📄 一次資料
- 各社の公式仕様・会員規約・FAQ・ニュースリリース
- RFC、NIST、査読論文(USENIX Security 等)
- 金融庁、経済産業省、日本クレジット協会などの公的資料
更新の方針
この分野は動きが速く、1年で結論が変わります。実際、シリーズを書いている数か月のあいだにも、Yahoo! JAPAN IDのパスキー一本化計画、楽天IDのパスキー展開、ドコモの店頭ICチップ本人確認、PayPayカードのアプリ認証切り替えが動きました。
各記事の末尾には「見直し目安:YYYY年M月(理由)」を必ず入れています。その時期を過ぎた記事は、数字が古くなっている可能性があると考えてください。とくに補償の申告期限と、パスキーの対応範囲は変わりやすい項目です。
①全部読む必要はありません。守りたいものから1本選べば十分です。②横断して最も強く出たのは「合計点ではなく最弱リンクで決まる」と「事故の原因は分野でまるで違う」の2つ。③行動としては回線→メール→パスワード管理→金融の順に固めるのが、攻撃者の経路に対して合理的です。
第6章 おわり — 全記事リンクへ
この記事で案内した比較記事(全10本)
- 一番安全な銀行はどこ?ネット銀行・メガバンク8行を”7つの壁”で徹底採点(シリーズの原典/14点満点)
- 証券口座乗っ取り7,393億円|11社のパスキー対応と補償を全部調べた(A〜Dの段階分類)
- QR決済・電子マネー10サービスの安全性を「7つの壁」で採点2026(達成率/開示率の2軸)
- クレジットカード10社の安全性を「7つの壁」で採点2026(14点満点)
- SIMスワップに強いのはどこか|携帯9社を「15の壁」で採点2026(18点満点/15項目へ拡張)
- パスワード管理アプリ9製品の安全性を「7つの壁」で採点2026(21点満点)
- メールサービス6社の安全性を「7つの壁」で採点2026(21点満点)
- フリマ・EC 6サービスの安全性を「7つの壁」で採点2026(21点満点)
- 多要素認証(MFA)はどれを選ぶべき?種類・価格・特徴を完全比較(法人導入向け/5カテゴリ)
- AIサービス比較ダッシュボード|世界156サービスの料金・用途一覧【2026年】(用途と料金の地図)

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