やさしいサイバーセキュリティ
LEARN & REFLECT / 01YOUR NEXT CHOICE MATTERS
その「ちょっと」、
立ち止まれる自分に。
サイバー加害リスク セルフチェック
アカウント、ゲーム、SNS。身近な13の場面から、
自分の行動と、これからの選択を見直そう。
チェックを始める 氏名・メールの入力は不要
13身近な場面で確認日常の行動をふりかえる
04テーマごとに回答途中の見直しも自由
✓回答の送信・保存なしこの画面内だけで処理
0/ 13 回答
あと13問
「考えたことがある」も選べます。考えと実行を分けてふりかえります。
YOUR REFLECTION / 13 SCENES
これは回答のふりかえりです。犯罪の成立、逮捕の確率、人格を判定するものではありません。1つの行為でも状況の確認が必要です。「ない」が多くても、他の回答を打ち消しません。
テーマごとのふりかえり
YOUR NEXT STEP
今日から選べる、3つの行動
これから意識したいものにチェック。達成したかどうかを判定するものではありません。
まずは1つ、選んでみよう。
回答に合わせた解説気になる項目を開いて、境界線と次の行動を確認しよう。
ONE MORE THINK
境界線を知る、3問のミニクイズ
セルフチェックの結果には影響しません。選ぶと解説が表示されます。
0 / 3 問を確認
気になることは、一人で抱えない。
すでに実行した、断りにくい、どう止めたらよいかわからない。そんなときは、信頼できる大人・学校の相談担当者などに話そう。法律上の対応は弁護士などの専門家にも相談できます。
緊急でない警察への相談は #9110。事件・事故で今すぐ対応が必要なときは110。リンクは外部サイトを開きます。このチェックの考え方・参考資料
ネット利用をふりかえるための教育用セルフチェックです。警察庁などの公式な診断ではなく、統計や心理尺度から犯罪リスクを算出したものでもありません。元の13項目をもとに、行為・同意・利用目的が伝わるよう設問を整理しています。
表示する法律は関連する主な例です。犯罪の成立には、個別の行為、目的、承諾、被害の状況などの確認が必要です。単なる着想と、準備や実行を同一には扱いません。
- e-Gov:不正アクセス行為の禁止等に関する法律
- e-Gov:刑法(第168条の2・3、第222条、第230・231条、第234条の2、第246条・第246条の2など)
- 法務省:コンピュータ・ウイルスに関する罪のQ&A(PDF・制定時資料)
- 法務省:インターネット上の人権侵害をなくしましょう
- 警察庁:ご意見、各種相談・情報提供等
資料確認:2026年10月7日。制定時資料は犯罪の要件の解説として参照しています。最新の法令はe-Govで確認できます。外部サイトへ移動しても、このチェックの回答をURLやフォームに含めて渡すことはありません。


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